それいけ!ディープ歌謡曲

CATEGORY PAGE: 三田寛子

スポンサーサイト

三田寛子に、思わず笑ってしまった・・・(失笑)

先日の日曜日、福岡で行われたAKB総選挙。この特番のコメンテーターとして、三田寛子が呼ばれていた。そう言わば、当時と変わらないアイドルと言えば、この人も、お顔が当時と変わらない・・・同期のキョンキョンとかの、若さの保ち方とは、ちょっと違う、変わらなさ・・・さすが!映像少女!!さて、本題に・・・総選挙を一緒に見ていた友達に、思わず!「三田寛子」は何位?などと、ふざけて言ってみた(笑)・・・直後・・・ア...
Category 三田寛子
  • Comment 2
  • Trackback 0

三田寛子/色づく街・ピンクシャドウ

ここんとこ、移動中、よく聴いている曲なんです。季節的になんでしょうか・・・両面ともベストカップリングなカバーシングルです^^82年、歌謡界は、リメイクブームの真っ只中!三田寛子は、このリメイク曲で大ヒットを狙いました。82年の10月発売でサードシングル、これでブレイクの狙った勝負曲でもありました。大体、このサードシングルで同期アイドルの明暗が分かれる頃なんですよね・・・三田さんがデビュー初年にリリ...
Category 三田寛子
  • Comment 5
  • Trackback 0

三田寛子/夏の雫

「ゆれて湘南」に続いてこちらも82年夏の作品、三田さんのセカンドシングル。デビュー曲「駈けてきた処女」に引き続き作詞:阿木耀子、作曲:井上陽水でありながら、こうもイメージが全く違うタイプの曲に仕上がってしまうのでしょう・・・アレンジが坂本龍一だったので、その影響も。プロデュースは酒井政利。戦略的には、百恵の「青い性」路線を意識したものでという発注だったらしいので、僕としては、この狙いは成功だったと...
Category 三田寛子
  • Comment 1
  • Trackback 0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。