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黒沢裕一/それが恋の終わりなら

80年代に菊池桃子や杉山清貴&オメガトライブなどの作曲家としてヒットメーカーとなった林哲司さんの、恐らくこれが処女作品でしょう・・・これは、72年発売の作品ですから、相当のキャリアの持ち主だったんですねー・・・ヒットメーカーのみならず、自らシンガーとしても表舞台で活動があった林哲司さんですが、僕としては、バップレコードから大ヒット作品を連発した以前の林さんの作品が特に好きでした。竹内まりや「Sep...